撮影日2013/02/25
シャッター速度8
カメラSLT-A99V
絞り値F6.3
レンズ28-75mm F/2.8 - Model A09
露出補正±0
焦点距離28mm
ISO50
[構図集] ブリュッセル@ベルギーのワッフル・小便小僧・市庁舎等町並み風景 写真撮影構図集
ベルギーのワッフル
日本人にも人気の高いベルギー・ワッフル。様々な種類がありますが、有名なものはブリュッセル風とリエージュ風の二種類。両方とも本場で気軽に食べられますよ。
参照元:All About "ベルギーワッフル"
ベルギーの小便小僧
小便小僧の誕生には諸説ありますが、有名な説が悪童ジュリアンが爆弾の導火線に小便をかけて消し、町を救ったという伝説からの由来というもの。悪童と呼ばれるほどのいたずらっ子でありながら、町を救った英雄であるジュリアン少年。この像も「ジュリアン坊や」という愛称で市民から親しまれています。
参照元:トリカゴ(小便小僧と小便少女)
ブリュッセル@ベルギーのワッフル・小便小僧・市庁舎等町並み風景作品集


撮影日2013/02/25シャッター速度8
カメラSLT-A99V絞り値F6.3
レンズ28-75mm F/2.8 - Model A09露出補正±0
焦点距離28mmISO50
[構図集] アムステルダム@オランダの町並み風景 写真撮影構図集
オランダ アムステルダムの町並み
17世紀の風情が漂い、また近代的な都市としての性格を合わせ持つアムステルダムは、親しみやすくリラックス感のあふれる雰囲気が魅力です。 スケールの大きすぎない建物、親密さを感じさせる通り・運河・広場などが街に独特の雰囲気を与えています。
参照元:Holland
アムステルダム@オランダの町並み風景作品集


撮影日2013/02/13シャッター速度1/250
カメラSLT-A99V絞り値F3.5
レンズ28-75mm F/2.8 - Model A09露出補正±0
焦点距離55mmISO100
[構図集] トルコの遺跡(エフェス&パムッカレ)写真撮影構図集
エフェス遺跡は、古代世界7不思議に入っている神殿を持つ遺跡
エフェスは紀元前11世紀にイオニア(古代ギリシャ)人により建設。アルテミス神殿を中心に都市国家として発達したもの。 現存するギリシャ文明最大の遺跡で、アルテミス神殿は古代世界七不思議に入っている。
参照元:ぐるっとトルコの度
パムッカレは石灰棚の温泉地(。・ω・。)
大地から湧き出した温泉に含まれる炭酸カルシウムが、険しい崖に美しい棚を作り出す。棚をなでる水の流れはアナトリア高原の冷たい大気に触れて白い蒸気を立ち昇らせて、棚は風に吹かれるまっ白な綿花のように、幻想的に揺れ踊る。綿(パムック)の城(カレ)、パムッカレ。
参照元:ヒエラポリス - パムッカレ/トルコ
トルコのエフェス&パムッカレ構図集


撮影日2013/08/18シャッター速度1/13
カメラSLT-A99V絞り値F5.0
レンズ28-75mm F/2.8 - Model A09露出補正±0
焦点距離55mmISO800
[構図集] アートアクアリウムの写真撮影構図集
新宿御苑は紅葉も綺麗!
節目となる今年は、『アートアクアリウム展 〜金魚シリーズ〜』の真髄とも言える独自の“前例を見ない斬新な発想”のもと、 最新演出(照明や映像、音楽、香りなど)を用いた新作を多数、発表いたします。 すでに複数回ご来場された方にとっても、新しさと驚きがある展覧会となります。
参照元:るるぶ 紅葉マップ
新宿御苑紅葉狩り構図集


撮影日2014/11/23シャッター速度1/13
カメラSLT-A99V絞り値F5.6
レンズ28-75mm F/2.8 - Model A09露出補正±0
焦点距離55mmISO100
[構図集] 新宿御苑の紅葉狩り写真撮影構図集
新宿御苑は紅葉も綺麗!
日本庭園のカエデ類、母と子の森のラクウショウのほか、モミジ山など園内各所で楽しめる。太陽光により葉の色の鮮やかさが変わるので、陽が傾く前(午後3時前)の早めがおすすめ
参照元:るるぶ 紅葉マップ
新宿御苑紅葉狩り構図集


撮影日2015/10/24シャッター速度1/20
カメラSLT-A99V絞り値F4.5
レンズ28-75mm F/2.8 - Model A09露出補正±0
焦点距離55mmISO50
[構図集] 那須塩原の紅葉狩り写真撮影構図集
那須塩原は紅葉狩りスポット満載!
もみじ谷大吊橋 全長320メートルで、無補剛桁歩道吊橋としては本州最大級。吊橋を囲む雄大な塩原渓谷は、訪れた人を春夏秋冬、四季折々の美しい景観で迎えてくれます。 七ツ岩の吊橋 箒川に架かる全長87メートルの吊橋。七つ岩の近くにあることからこの名が付けられました。
参照元:那須塩原市
那須塩原紅葉狩り構図集


撮影日2015/07/09シャッター速度1/50
カメラSLT-A99V絞り値F5.6
レンズ28-75mm F/2.8 - Model A09露出補正±0
焦点距離55mmISO50
[構図集] ピサの斜塔&奇跡の広場@イタリア 写真撮影構図集
ピサの斜塔はどうして傾いているの?
ピサ・ロマネスク様式の大理石の塔で大聖堂の鐘楼として1173年に着工。 ピサはアルノ川が運んできた土砂の上にあるため地盤が大変弱く、この塔は1185年に第3層(10mの高さ)まで出来上がった時に地盤沈下のためにすでに傾き始め、工事は一時中断されました。そのため工事は第二工期/第三工期と間隔を開けて進められる事にりましたが(着工から実に199年もの年月が経った1372年に完成)、しかし傾きを修正することはできず、そのまま54メートルの塔が立てられました。
参照元:AMOイタリア-ピサの斜塔 (Torre di Pisa)-
イタリアのピサの斜塔&奇跡の広場構図集